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ニャンコ座リポート since 2005 April

猫にチュー・・・シャ

1年に1度受けるのが望ましい、猫のワクチン接種に行ってきました。
まだ息子が中学生の頃、家族そろってその辺にいた猫達と仲良しになりました。(注:中途半端な可愛がり方は、本当はいけません。)でもその猫達の何匹かが、恐ろしい伝染病で死んでしまい、息子は学校を休む位ショックを受けました。だから、ネギを飼う決心をした時から、完全室内飼いをしてワクチン接種もきちんと受けようと思いました。
お世話になっているペット病院までは、60キロ。犬用の大きなd0017084_22545559.jpgケージにネギとダリを押し込んで(マコはまだトイレが使えず、もう少し先に)、念のための古バスタオルなどを積んで出発。
ダリは乗り物に弱いのか、20分過ぎる辺りで必ず吐いてしまってかわいそうです。その後すっきりするのか落ち着いて、2匹で並んで私の横に静かに座っていてくれて、助かりました。猫が汗をかけるのは、手足のプニュプニュした肉球だけだってご存知ですか。2匹共緊張してるのか、肉球が湿っていました。
病院では、正に『借りてきた猫』でとても神妙です。
体重を量り、(ネギは6.5キロ、りっぱなデブ猫でダイエットを指示されました。ダリは4キロ、ほめられました。)、三種混合(猫汎白血球減少症、猫ウイルス性鼻気管炎、猫カリシウイルス感染症)の注射をしてもらいました。
このまま大きな病気も怪我もせず、仲よく元気に暮らして行きたいです。
近いうちにマコにも健康診断を受けさせて、ニャンコ座へは一緒に連れて行きます。
 PS  チーチーさん、コメントありがとうございます。楽しくがんばります。
     明日、芸術劇場「魔笛」、黒木純さんの「ザラストロ」、必ず見ましょう。
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# by nyankai | 2005-05-14 22:01 | | Trackback | Comments(0)

合唱に興味の無い方には、ここしばらくのブログはつまらない限りだったでしょうね。あと今日1日書かせて下さい。
大学の音研の友達から、「キタラ大ホールでオケと一緒に歌えるんだけど、どう?」というお誘いが来たのは、去年の今頃でした。「考えてみる。」と答えたものの、本当はすぐにやろうと決めていたのかもしれません。
曲がメンデルスゾーンのオラトリオ「エリア」であること、参加費が35000円であること(チケットのノルマが無いのと、キタラを借りるというのは単に建物を借りるだけではなく、スタッフも雇うことになる)、楽譜が3000円であること、月2回(土or日)札幌で練習することなどがわかり、何とかなりそうだと、6月から参加させてもらいました。
初めての日、不安いっぱいでエレベーターに乗った時、ご一緒したのが代表者の方でした。ニコニコと明るく「一緒ですね!」と言ってもらって、すごく嬉しかったです。
ファーチレの第一印象は、女性ーロングヘアーの人が多い。良い意味で(どんな意味?)生活感が感じられない人が多い。男性ー大学の教授とか、偉い感じの人が多い。カウンターテナーの人がステキ(これは、印象じゃなく事実)。
曲はきれいですが、難しかったです。ワタクシ自慢するのは嫌いなんでございますが、合唱の音とりくらい・・・という気持ちが全く無かったと言えばウソになります。それが、老眼の進出を許してしまった目に、小さいドイツ語の歌詞はかなりきつかったです。大学でけっこうきびしく教えられたので、助かりました。
又、この方達は自己主張がはっきりしていると見ました。大学の偉大な恩師であるO氏は「誰かの語尾(tやsやnやm)が聞えたら、もう絶対言ってはいけない。」と、それはきびしいものでした。なのに、ファーチレの皆さんは必ず言います。うらやましいです。北海道初演が好きなのも、こんな訳でしょうか。
ついこの間まで、私が1番遠くから来ていると思っていたのに、室蘭のご夫婦がいるとわかり、次に働き者のテナーソロの方が上ノ国町からだと知り、何と神奈川から飛行機で来る人までいるなど、もう合唱バカどころではありませんね。
練習で思い出すのは、去年の猛暑の中、首にアイスノンを当てて歌ったこと、駒大苫小牧の優勝がかかった試合中で気もそぞろで、決まった瞬間みんなで歓声をあげたことです。
ファーチレってどんな意味なのか1度聞いてみたのですが、『気まま』とかなんとからしいですが、未だにはっきりとはわかりません。
最後までどこの誰なのか良くわからないまま、心地良い距離感で、美味しいとこ取りで歌わせていただきました。
今わかるのは、煩わしいことすべてを一手に引き受けて何食わぬ顔をしている代表者、押し付けるのではないのに団員の心をガッチリつかんでいる指導者、結局は「人」なんだなぁということです。
どうもありがとうございました。これをご縁に、又いつかご一緒させて下さい。
 PS ピアノカバーが出来上がり、「森のふくろう」に持って行きました。
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# by nyankai | 2005-05-13 18:45 | 音楽(合唱) | Trackback | Comments(0)

誰かさんが「感動した!」の大安売りをするものだから、私はこのすばらしい言葉を使う気になれなくて、困ります。
コンサート前日はえっらい寒い日で、家を出て間も無く、限りなく雪に近いみぞれが降り出しました。不吉なのではなく、気を引き締めよ、ということかなと思う事にしました。
又もやプチ遅刻をしてしまって、大リハーサル室に入った時、1曲目が始まっていました。
この大リハーサル室が、素敵だのなんのって。オケと楽器と合唱団が入っているのですからびっしりでしたが、かなりの広さです。正面に小ぶりのパイプオルガンがあり、やわらかいホワイトのドーム型の高い天井に明り取りの窓がついています。そうそう、これこれ、ニャンコ座の音楽室もこんなのが良いわ、ってこれだと音楽室だけで3000万位(何の根拠も無い数字)かかるよね。ここにいれるだけで、光栄です。
やがて、「エリア」のソロを歌われる黒木純さんのお声が・・・すっ、素敵過ぎる。
もうだめでした。涙と嗚咽がこみ上げてきて、どんなに気を散らそうとしても止まりません。恥ずかしい。
加納先生の「やるべきことは、やりました。」の言葉で、終わりました。
d0017084_17243831.jpgさて、いよいよ当日。
分かりにくい廊下を通ってステージに出るのかなと思っていたら(「オペラ座の怪人」かい?)、あっけらかんとすぐに到着。前にも書きましたが、客席が近く見えるのにビックリ、合唱団席の段差も高く、指揮はしっかり見えるけれど、出入りには気をつけようと思いました。
ゲネプロの目標は、泣くなら今のうちに、です。2部のある曲が合わなくなりました。先生は落ち着いて「事故が起こるとしたら、この辺。走らないように。滑らないように。」とおっしゃいました。
幸い泣く事も無く、ピリッとした良い緊張感のゲネプロになりました。私は皆さんと歌うだけですが、ソリストは出入り、立ち位置など、様々なストレスが余計にかかる訳ですから、強いなぁと感心しました。
コンサートの前には、いつも御飯が喉を通らなくなる私ですが、この日は大舞台にもかかわらずなぜかペロッと平らげたのでした。
PS  昨日のお金、申し出が無いので警察へいきました。
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# by nyankai | 2005-05-12 14:41 | 音楽(合唱) | Trackback | Comments(0)

さて、今日はちょっと視点を変えて、いっちゃん(夫)の目で見たコンサートの裏舞台の特集をお送りします。夫は前日リハと当日のゲネプロ&本番の間、団員のお子さん2人(小1女子、小3男子)の学童保育をしました。
キタラに聴衆としてではなく入るには出演者証が必要で、それを最近流行りの首から下げる・・・アレ(何て言うの?)に入れて入りました。
3階の大リハーサル室前では、もう子供達が待っていました。それも大勢。そうです、オケの方々の子供も一緒に!でもそのおかげで子供同士遊んでくれて良かったのです。その子達もほとんどが、夕方からの子供向けの札響コンサートに行ってしまい、寂しかったみたいです。
その日はお気に入りのリラックマのぬいぐるみ遊びや塗り絵、猿のぬいぐるみ投げ、こいのぼり作りなどをしました。
当日はキタラに車を駐車させてもらいました。駐車券をもらっていたので、入り口の係の人がにこやかに「ご苦労様です。(使い方)わかりますか?」何だか偉い人になった気分。地下駐車場は思ったより広かったです。
この日は大ホール入り口に1番近い、たぶん主賓が使うだd0017084_22133775.jpgろうと思われる楽屋(この間は尾高さん。キャスリーン・バトルも使ったのでしょう。今回は黒木さん)の隣の応接室が託児室でした。
子供が退屈しないようあちこち探検しましたが、ホワイエでは挟み込み(プログラムにこれからあるコンサートのチラシを挟む)作業が大変そうでした。又、花束やお菓子などのプレゼントにつけるメモ用紙が足りなくなって、もらいに行ってました。
コンサートのためにたくさんの裏方の力が必要なのは、言うまでもありません。
子供達はソファーのクッションをはずして家を作る遊びに興じていました。この子達も因果な親を持ったもんだ。練習も含めて、長い時間良くがんばったね、偉いよ。いつか強力な団員になってくれたら嬉しいね。
 PS 今日、郵便局の前で、お金拾いました。郵便局に届けてあります。 
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# by nyankai | 2005-05-11 18:03 | 音楽(合唱) | Trackback | Comments(0)

カテコ&打ち上げ

記憶に新しいという訳で、今日はカーテンコールと打ち上げパーティーについて。
ゲネプロの最後に、加納先生によるカテコの練習がありました。
「エリア」最終曲の最後の言葉『アーメン』の「メー」は、加納先生渾身の指揮でもう一押しどころか三押し位の長さで、合唱団は「ンッ!」、ヴァイオリンの弓がピタッと止まって1,2、パチパチ・・・ピーピー、「ブラボー!」ゴトゴト・・・(オケの方々の足踏み)。
詳しくは覚えていないのですが、先生、黒木さん、コンマス、オルガニスト、ソリスト達、もちろん私達も先生がすぐ側までいらしてくださって、みんな感謝、感謝。
先生はさらに1部と2部で交代したオケのメンバーを連れて出ていらして、又感謝。
今回のカテコで特筆すべきは?団員のお子さん達による『花束贈呈』です。
打ち合わせ不足で、花束の数ともらうべき人の人数が合わず、困り果てた子供達は花を持ったまま帰ってしまい、会場は大変なごみました。もう1度入念な打ち合わせをし直して、2度目はうまくいきました。
d0017084_17523374.jpgあわただしくお客様のお見送りをして、打ち上げが始まりました。
キタラのレストランで立食(会費3500円)でした。ご挨拶もそこそこに、みんな飲むわ、食べるわ、しゃべるわ、笑うわ。スピーチは、どれも嬉しいものでしたが、特に黒木さんの「メンデルスゾーンもきっと喜んでくれているでしょう。」は、すごく嬉しかったですよ。
黒木さんはすばらしいバスですが、喋るお声もバスでしびれるほどです。だからスピーチも大人気で、女性たちがカメラを持って群がりました。加納先生はみなさんと旧知の仲だからあちこち回って歓談していましたが、黒木さんはシャイなのかお1人でいることが多かったので、思い切って写真に一緒に写って頂きました。そうしたら、他の女性たちから「ズルイーッ!」の声が。
私は赤ワインを2杯飲んで、けっこう酔った自覚があったのですが、若い男性が良く冷えた白ワインを持ってきてくださって、つい又2杯。一足先に駅方面へ行って待っている夫の所へ行くのに、ちゃんと切符買って地下鉄に乗れるのか不安でした。
こんな具合で、別れを惜しみつつ、極上のワイン、じゃない余韻にひたりながら、コンサートのすべてが終わったのでした。
 PS 「北のフクロウの徒然草」http://ch.kitaguni.tv/u/5842/²»³Ú/0000214501.html" target="_blank">http://" target="_blank">http://ch.kitaguni.tv/u/5842/%b2%bb%b3%da/0000214501.htmlにコンサートの感想が書かれています。
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# by nyankai | 2005-05-10 15:01 | 音楽(合唱) | Trackback | Comments(0)

歌ってきました。
桜が開花したとは言えとても寒い中、お越しくださったいとこのY子さん、真っ先に声を掛けてくれたT野さん、英会話の先生のBさん、長く出待ちをさせてしまったsamemoonさん、ご挨拶できなかったM田さん、S藤さん、T浜さん、M村さん、たぶんいらして下さっていたT田さん、来て下さっていたかも知れないS木さん、その他にももしかして失礼してしまっている方、そして誰にも負けない豪華な花束を下さった富川合唱団の皆様、どうもありがとうございました。
d0017084_1659898.jpg昨日のコンサートのことを書くには、たぶん1週間位かかりそうなので、今日はまずコンサートそのものについて。
キタラの大ホールには聴衆としてしか行ったことがありませんでしたが、そのステージに立ってみると客席がすごく近く見えるのにびっくりしました。
半券が1000枚近くあったそうで、チケット無しの関係者を含めると1000人以上の方に聴いていただけた、ということになります。うっ、嬉しいです。
コンサートの出来は、加納先生にも黒木さんにもほめていただきました。細かいことは当然あるし、個々人はそれぞれ小さな失敗もある訳ですが、黒木さんによると「プロのいかにもお仕事と言う感じとは違う、演奏する歓びに満ちたすばらしいコンサートでした。」とのことで、幸せをいっぱいもらいました。
私が特に「参りました。」と言いたいのは、団内ソリストの皆さんです。もちろん実力のある方々だからなのですが、本番もいつもと同じように、いいえ、いつもにも増して堂々たる歌いっぷりには、脱帽!テナーソロの若い方は、まだ高校生です。私はもう、ファンクラブに入ることに決めました。
黒木さんが3月に出演されたオペラ「魔笛」は、この15日(日)夜ダイジェスト版で放送されますから、ぜひご覧になってください。
samemoonさんのご質問にあった、レチタティーヴォは『喋るように歌う』という意味で、言葉の抑揚が加わってリズムが自由になる場合があります。アリオーゾは『歌うように』という意味で、つまり叙情的にということです。いくらかお役に立ちまして?
長くなりましたので、今日はこの辺にします。
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# by nyankai | 2005-05-09 15:01 | 音楽(合唱) | Trackback | Comments(0)

行って来ます!

昼過ぎ、ホテルにチェックインして、いよいよキタラへ行ってリハーサル。今夜は札幌泊で、明日がゲネプロ&3時から本番です。打ち上げもあるので帰りは遅くなります。
明後日、お目にかかります。行って来まーす!
 PS 「昔の寮仲間」さん、コメントありがとうございます。歌ってきます。
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# by nyankai | 2005-05-07 08:56 | 音楽(合唱) | Trackback | Comments(1)

私はノイローゼかも

今日の話題は、どちらかというと『健康』のカテゴリーに入るのかも知れませんが・・・。
キタラでのコンサートがとうとう明後日になりました。書かないでおこうと思っていたのですが、実は私もうずい分長く、体調が良くないのです。それも『喉』が。
3月上旬に風邪をひき、それはインフルエンザでは無く、重くもならずに治ったかと思われました。でもなぜか、痰がからんだ状態がずーっと続いているのです。地元の病院で出してもらった薬を飲んだり、耳鼻科で相談したり、売薬も飲んだりしましたが変わらないんです。
おまけに先週あたりから、喉の奥に何か引っかかった感じがして、気になってたまらないのです。でも幸いに、声の出方には問題が無いというか、絶好調!なんです。
こんな気持ちのまま本番を迎えるのも嫌なので、今日又、病院へ行きました。
熱を測ると37.4度あってびっくりしましたが、ここんところ微熱があることも無い訳ではありませんでした。たぶん、更年期障害ってヤツ?
ドクターとお話してみるに、『咽喉頭異常感症』というものかもってことに。人間の体って、簡単じゃないので、ストレス(それが楽しい合唱だとしても)でこんな風になることも考えられるらしいです。一種のノイローゼです。不眠や食欲不振が無いので、痰の薬だけもらって、とりあえず明日&明後日頑張って、とドクターに励まされてきました。
チケットを買ってくださった方、「行くよ。」と言ってくださっている方、楽しく頑張りますので、ぜひ来て下さい。歌い出したとたん、嬉しくて泣いちゃうかもしれませんが。
 PS 「昔の隣人」さん、コメントありがとうございます。又、遊びましょう。
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# by nyankai | 2005-05-06 14:39 | 音楽(合唱) | Trackback | Comments(1)

お家を建てるお勉強

『ニャンコ座』を建てるために、お勉強をしました。
とーっても頼りになる友達のオススメで、M井ホームの方に会いました。
私たちが ☆音楽室兼オーディオルーム兼図書室兼ゲストルームがほしい ☆猫と一緒に暮らしたい ☆真南向きの家が良い ☆2階の寝室の近くにお風呂が欲しい ☆外観はチューダー様式風が良い なーんてことを言うのを、書き留めてくださいました。
お家を建てるためのお金って、一般的にどこまでを言うのかを聞いてみました。
まず①工事費・・・本体、屋外設備、暖房、外構、地盤改良、照明、カーテン ②諸費用・・・敷地・地盤調査、設計料、インテリア設計、確認申請 ③事務費・・・印紙代、登記料、火災保険、保証料 だそうです。こういう話は、正直言って面白くないです。
描いてくださったイラストに、煙突がありました。私の憧れが薪ストーブだって、どうしてわかったんでしょう。参ったな。
あせらず良ーく考えて、お勉強を進めていきたいと思っています。
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# by nyankai | 2005-05-05 23:46 | 暮らし | Trackback(1) | Comments(1)

今日もファーチレの練習に行ってきました。ほぼ1年間、ずっと夫が運転してくれました。
このお誘いがきた時、夫は「せっかくのチャンスだからやれば?運転してやるよ。月2回札幌に行けるなんて嬉しいよ。」と言ってくれました。私の本音は夫にも歌ってほしかったのですが、今回は甘えさせてもらうことにしました。
夫のポリシーは『明日できる事は今日しない。』です。『今日できる事は明日に延ばさない。』のが正しいと思って生きてきた私には、青天のへきれきでした。夫の生き方は一見怠け者に見えるかもしれませんが、(確かにそんな時もある)一緒にいて楽です。
夫は「忙しくて・・・・・」という言い訳をしません。誤解を恐れずに言わせてもらうなら、「仕事が忙しくて。」と言えば、すべてまかり通ると思っている人が多いです。仕事が忙しいのは、尊いことです。でもその陰でがまんしている人もいるって、本気でわかってるかなぁ。
夫の理解不能なバランス感覚のおかげで、これからもきっと面白いだろうと思います。
夫はコンサート前日の合同練習、当日のゲネプロの間、団員の子供さん2人の学童保育をやるんだって、はりきっています。
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# by nyankai | 2005-05-04 22:31 | 人 あれこれ | Trackback | Comments(0)