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銀婚式こそAED

d0017084_10275570.jpg10月31日は、カトリックの大切な行事「ハロウィン」です。でもそれ以上に、夫と私の(偶然ですが、私の両親も)「結婚記念日」です。おまけに今年は25周年なので「銀婚式」です。
去年の結婚記念日も夫は入院中で、『来年は銀婚式を盛大に祝うぞ~。』と思っていました。アミロイドーシスという病気を知っていれば、夫が生きていてくれるだけで充分なのですが。
なのに私は、今日は病院には行けません。午後、町の「普通救命講座」というのに行って、AED(自動体外式除細動器)の使い方を習ってきます。申し込みをした今月上旬の時点では、夫が31日にまだ入院しているとは想定外で、結婚記念日の良い記念になるなんて思っていました。
心臓が悪い夫のためにも、しっかり習ってきます。「銀婚式」は、夫が退院したら祝います。講習会の報告は、帰宅したら追記しますから、ご期待ください。
d0017084_17533828.jpgAEDにつられて行ったのですが、3時間の講習の大半は「人工呼吸」と「胸骨圧迫」の練習でした。夫が8月に倒れた時に運んでくれた救急隊員も講師として参加していたかもしれませんが、顔も名前も覚えてなくて(・_・;)
「胸骨圧迫」は、思ったよりずっと力が必要で、的確にしないと全く意味が無いのだそうです。明日辺り(明後日かも・・・)、間違い無く筋肉痛になります。AEDそのものは、機械の指示通りにやれば良いから、落ち着いていれば可能でしょう。間違う事もありえない(機械が判断するから)のですが、使おうという気持ちになれるかが問題です。そんな場面に遭遇しないのが何よりですが。
はっきりわかったことは、この手の講習は、何度も受けなくては使えないなということでした。

 PS 軽食・喫茶「森のふくろう」は、11月で今年の営業が終ります。今の所、月曜定休のみですから、薪ストーブの側で、おいしい物食べにいらしてくださいね。
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by nyankai | 2007-10-31 10:25 | 美 健康 体力 | Trackback | Comments(15)

地下鉄のミスター珍味爺さん

昨日は帰りのバスを降りた頃から雨が強くなり、雷が鳴って大きなヒョウも降りました。天窓に当たるヒョウを見上げているダリの目がまん丸でした。雷は苦手です。
d0017084_9274587.jpg昨日、夫の病院へ行くのに、バスから地下鉄に乗り換えて、座ってホッとした私の目は、右斜め前の年のころ(私の感覚では)70代後半~80代のおじいちゃんに釘付けになりました。
彼の服装は、細いストライプの濃紺のスリーピース・ネクタイは虹のようなきれいな色の斜めのストライプが交互に入っている・グレーのツイードの帽子・まさかユーカラ織りではないだろうけれど、太い毛織物の深い青のマフラー・紺の小ぶりのリュックを背負ってはいるけれど、リュック高齢者特有の哀愁はいっさい無し、というみごとなおしゃれっぷり。そして、たぶん体格・骨格ともに細身ですがしっかりしていて、背中はシャンとのびています。遠近両用であろうメガネをかけたお顔は、肌は浅黒く骨ばった意思のある表情でした。
でもって、彼が何をしていたかと申しますと、左手に「珍味」を持ち、右手で力強くちぎって、顔の下半分を使うがごとくムシャムシャと食べていたのです。はっきり言って『珍味、くっさ~い!』 
地下鉄の中で物を食べるなんて、という次元の問題を超越した光景で、私は失礼に当たらないよう気を付けつつ、写真撮りたいという強烈な誘惑と戦いながら、「ミスター珍味爺さん」をウォッチングし続けました。こんなにおいしそうに珍味を食べられるなら、歯も丈夫だろうし、脳を刺激するからきっと元気いっぱいなんだろう。
残念ながら私の方が先に目的地に着いてしまったので、珍味爺さんの歩く姿は見られませんでした。これを早く夫に話したくて、地下鉄駅から病院まで走って行きました。
 PS 心配していましたが、やっぱり「御福」も不当表示してました。残念です。
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by nyankai | 2007-10-30 09:27 | 人 あれこれ | Trackback | Comments(7)

私が好きな「里の秋」

ここニャンコ座は、太平洋に面した地域なので、海の影響を受けて、北海道の中では比較的冬が厳しくはありません。潮風のせいかきれいな紅葉になりませんが(茶色っぽくなる)、おだやかな秋が長く続いてくれます。何の憂いが無くても、秋から冬への移ろいは何か寂しいものだと思うのですが、今の私にはけっこうきつい季節です。
d0017084_911679.jpg錦織健のCDを聴いていたら「里の秋」が入りました。けっこうこの曲が好きです。この曲は、たぶん多くの人がそうだと思うのですが、1番と2番は知っているけれど、3番までは知らなかったのです。1・2番は「里の秋」そのもので、田舎の裕福ではないけれど温かい家で、母さんと子供が秋の夜長を過ごしている様子なんだと認識していたのです。2番で「父さんの笑顔を思い出す」ということは、父さんは残念ながら亡くなったのか、出稼ぎで不在なのか、そんなところです。
ところが、3番で突然「椰子の島」が出て来るのです。そして「父さん ご無事で」となります。日本の田舎の秋が、椰子の島になるのですよ。いくら鈍い私でも、これは戦争が関係した歌なんだと気が付きます。詳細は、たとえばここをご覧下さい。
子供向けの唱歌のはずの歌にも、戦争が影を落としていたのです。そして、故意か偶然かわかりませんが、戦後に出来上がったおかげで今日まで生き残ってきたのです。
画像は、私の蔵書の1冊である「刺しゅうでつづる 日本の童謡」の中の「里の秋」です。私も夫を待っています。その気持ちを分かち合ってくれるのは、3ニャンかな?
明日明後日と用があるので、今日は又病院へ行ってきます。
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by nyankai | 2007-10-29 09:09 | 音楽(合唱) | Trackback | Comments(11)

秋は赤い実に彩られて

昨日、病院からの帰りのバスの中で、少し頭痛がしてきて、それがまだ続いています。肩がバーンと凝っているみたいです。そんなに編み物もしていないのに。おおむね3日に1度の病院通いも、やっぱり100㌔以上の道のりだと、無理かかってないわけないか。幸い、今日も良いお天気だから、外仕事しておいしい空気を吸う事にします。
d0017084_10302964.jpgニャンコ座の周辺には、開拓をした先人達が作った防風林ががたくさんあります。春は可憐な花達、夏は力強い緑、そして秋はたくさんの実が生ります。口においしいのは、「ヤマブドウ」や「コクワ」ですが、特に目に付くのは、赤い実です。
「ナナカマド」や「オンコ(イチイ)の実」、あふれんばかりの「ローズヒップ(野バラ)」など、その他にも名前すらわからない赤い実に彩られています。その中でもおもしろい2つをご紹介します。
d0017084_21555351.jpg1つは、「つる梅もどき」です。その名のとおり、つる性の木で、初めは黄色いかわいい実がなっていますが、それがはじけるように赤い実が顔を出します。自然の中から「少しだけいただきますね。」と切ってきて、クルクルッと丸めると、どんなに不器用な人がやっても、かわいいリースになります。
もう1つは、春に見つけた「高麗天南星」(コウライテンナンショウ)です。草刈の際に残しておこうと思ったのに、いつの間にかわからなくなってしまっていたのですが、道端で見つけました。枯れた葉っぱの形からして間違い無いです。10cmあるかないかで、確かに赤い不揃いのトウキビに見えなくも無いですが、驚きはその硬さです。実は硬いのですが、芯がプニュプニュした何とも言えない感触なのです。
赤い実に彩られた秋の日は深まっていきます。そして、夫の病気への思いも・・・
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by nyankai | 2007-10-28 10:29 | 自然 | Trackback | Comments(4)

リコール体験

台風が来ているんですってね。氷が張る季節になってから聞くと、変な感じがします。
先日、我が家のキラキラ水色のシエンタの、リコールが実施されました。車のリコールは良くある話ですし、どこそこのストーブとかは長い事メディアを通じて対象商品を探しています。最近は食品の、これも1種のリコール(違うか?)が騒がしいです。我が家にもとうとうリコール問題が発生したのです。
d0017084_9405694.jpg先週末リコールのお知らせの封書が送られてきて、内容は「電動式燃料ポンプの内部モータの隣接するコイル線が・・・」あ~ぁ、もうわかんない。要するに、このまま使用し続けるとエンジンが停止してしまうとのことでした。車の場合は、「動かなくなってしまう。」のは、「止まらなくなってしまう。」よりはまだましかな、なんてふと思ったりして。
もちろん近くのネッツトヨタで無料交換してもらえるので、すぐやってもらいました。夫も留守だから、ついでに点検と、これから冬に向かって寒くて手入れも億劫なので、ボディーコート(何だそれ?)というのもやってもらい、お金がかかりました。
リコールで部品を交換できる車は良いな。夫の体の部品も簡単に交換できたら良いのに。夫の場合は、動かなくなっては困るのです。何とか進行が止まって、そして夫本人が持っている強さで、ゆっくりでも良いから回復していって欲しい。
さてと、頼まれたミカンやヨーグルトを買って、病院へ行こう。
 PS あ~、もう疲れる。「日本シリーズ」第1戦、最後はハラハラしましたが、ダルビッシュでいただき。消灯時間を少しまわったけれど、夫は最後まで見れただろうか。
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by nyankai | 2007-10-27 09:40 | 暮らし | Trackback | Comments(5)

100点満点のおしっこ

d0017084_16514989.jpg検査手術後の経過(組織検査は異常無し)とのことで、造影剤によるレントゲン検査に行ってきました。
最初におしっこを採って、レントゲンは予約だったので、すぐにやってもらえましたが、その後の診察までがイヤ~待った待った~。ようやく呼ばれて、The doctor said "特に問題は無いようです。ただ右尿管の狭窄は続いているので、3ヵ月後にもう1度同じ検査をしましょう。おしっこは、100点満点のおしっこですよ。" そっか~、私のおしっこは、100点満点かぁ。夫のも、いつかそうなると良いのに。
昼近くになってようやく、(私が入院していた)Y子様がいる病室に顔を出せました。メンバー4人は、先週と変わっていませんでした。何でも最近は「若草物語の四姉妹」になったのだそうで。相変わらず、お互いにきついツッコミを入れまくっていました。
d0017084_16563721.jpgY子様は、放射線治療も抗がん剤治療も一応終わり、後は右半身のしびれをコントロールできるようになったら退院できるらしいです。夫と同じで、点滴だと何とかなるのだけれど、まだ飲み薬だけではむずかしいとのことです。
せっかく来たのだからゆっくりしていってと言われると、私もせめてそれくらいはと思い、Y子様の娘さんが来るまで、いてしまいました。疲れていなければ良いのだけれど。今日も、病室で笑顔になれた、ニャンカイさんなのでありました。
写真は、氷が張る程に冷え込んでも尚咲いてくれているバラと、咲いたままドライになってくれたアジサイです。
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by nyankai | 2007-10-26 16:51 | 美 健康 体力 | Trackback | Comments(5)

芦屋マダムのアンティークレース

私の友達の中にとってもユニークな方がいます。「森のふくろう」で知り合ったO橋さんで、その頃ふくろうに展示してもらっていた夢カーテンを気に入って、私に会いたいと思ってくださったそうです。O橋さんは母と同年代で、芦屋マダムです。経緯は知りませんが、北海道が気に入って別荘を手に入れ、けっこうこちらで過ごす期間が長いのです。聞くところによると、宝塚にも家をお持ちだそうで、それほどのセレブなのに全然お高くなんかなくて、私へのメールは「ほな、明日。」などと関西弁できます。そのO橋さんが、私に不要になった布をもらって欲しいからと、本日遊びに来てくださったのです。
今年最後かもしれない程の、風も無く暖かい青空だったので、まず近所に「コクワ」を探しに行きました。でも全然生ってない。採られちゃったのかな。残念だったけれど、次に今建設中のドーム型のお隣さんを見学に。自慢げな大工さんと、しばしおしゃべりしてきました。
さて、O橋さんが持って来てくださった布は、和服のサンプルや日本手ぬぐいや絹の兵児帯、使い道が色々ありそうな麻布等々ですが、もっとすごい物がありました。
d0017084_1824922.jpgまずは、「お仕立券」付の「ワイシャツの布」(箱入り)。たとえばその1枚は「高島屋」ので、昭和40年10月14日まででした。私、ワイシャツがお仕立てする物で、それを贈り物にするなどいう世界があること、知りませんでした。
さらにもっとすごい物がありました。大正・昭和初期の手仕事によるレースです。O橋さんのお母様が嫁がれた時に持って来たとのことです。保存状態はとても良くて、これってまさしくアンティークレースですよね。すばらしすぎて、本当の価値がわかりません。夢のようです。ゆっくり考えて、利用させていただきます。
芦屋マダムは、さっすがです。何もお礼にする物が無くて、作ったルバーブジャムを持って帰っていただきました。
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by nyankai | 2007-10-25 18:23 | パッチワーク(手作り) | Trackback | Comments(4)

ニクランデいる目ヂカラ

あまりの良い天気に外へ出てみたら、西向きの玄関前の手洗い水(たまっていた)が凍っていました。花も終わりです。今日は病院へ行きますから、明日は花達をすっかり片付けなくてはなりませんね。
夫の心臓の担当医は、若いN田さんです。まつげが長いかわいい目をしています。夫が地元の病院から運ばれてしばらく診てくれていたマキちゃん先生も、目が印象的(ちょっと具体的に書けない)だよね、と夫に言ったら「目が気になるんだね。」と言われました。そうかもしれない。私は人様の目を見て、その印象を覚えているかもしれない。
d0017084_9583956.jpg私自身も又、無意識なのだけれど、目に特徴があるかもしれません。小さい頃は、良く「どんぐり目」と言われました。前に住んでいた町の何代か前のAETに、たぶん「あんまり目を見つめすぎないで欲しい。」みたいなことを言われた事があります。だって、話すときは相手の目を見て、って言うじゃない?「森のふくろう」のママにも、話をするときすごい目ヂカラがあるって(ありすぎる?)言われたし。100%の褒め言葉ではないですよね。きっと私、目がきつすぎるんだわ。
息子が幼稚園の時、ある友達の事を「○○ちゃんは、ニクランデル。」と言ったことがあります。その子も後で考えると、目ヂカラがある子だったなぁ。「ニクランデイル」、息子の表現力には感心するわ、ついでに私の親バカ力にもね。
写真は、町のツアーで「エビータ」に行った時、トイレ休憩に寄ったインターで、しんのすけに会った様子。彼も目ヂカラあるよね。
 PS ちょうど1年前の10/24、夫は2度目の検査のため入院しました。そしてそのまま転院して治療に入ったのでした。
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by nyankai | 2007-10-24 09:56 | 人 あれこれ | Trackback | Comments(8)

「赤福」を2度冷凍?

夫の入院生活が3ヶ月目に入って(幹細胞移植を受けた時さえ、一時帰宅があったのでこんなに続けてでは無かった)、さらに退院の目処が立たないことで、時々心がコントロールできなくなっています。みなさんに不快な思いをさせてしまうかもしれませんが、乞うご容赦です。m(__)m
記憶している限りでも、「雪印」「ミートホープ」「白い恋人」(我らが北海道だ^^;)「不二家」、今は「赤福」、昨日は「皮内地鶏」も出てきましたね。それぞれ、信頼されきちんとした評価を受けていたメーカーです。それがどうして???というのが、私の感想です。
「赤福」は、かなり好きなお菓子でした。関西で買えますから、息子の所に行った時、良く買って帰りました。今思うとですが、家で食べてみて、何となく『ん?』と思った時があったような気がしないでもない・・・かな?それは売れ残りを冷凍して、さらに作り直されたヤツだったんじゃないかな、な~んて思ってしまうのです。ある時、冷凍すればおいしく保存できるんだよ、と「赤福」をお茶請けに出してくれた友達。もしかしたら、あれは結局2回冷凍されたのだったかもね。
d0017084_9445066.jpg南紀旅行には2度行く機会に恵まれましたので、伊勢神宮のおかげ横丁では、目の前でできたのを食べました。おいしゅうございました。その場で出来立てを食べるしか、もう方法は無いってことですか。いっそ堂々と「出来立てを1度冷凍します。売行きに応じて解凍します。解凍後は○日間はおいしく食べられます。」と言ってくれたほうが、よほど健全でしたね。それで売り切れなら仕方無いですよ。どうしてそんなシンプルなことを忘れてしまうのでしょう。
写真は、2000年1月5日、カメラマンはもちろん夫です。
そう言えば、「赤福」そっくりの「御福」というのがあるんですが、あちらはどうなったでしょう。と思って調べたら,「赤福」vs「御福」というサイトを見つけました。おもしろいよ
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by nyankai | 2007-10-23 09:44 | 社会 | Trackback | Comments(9)

お黙り! プロバイダー

今日は、京都の「時代祭」だし、夜は鞍馬の「火祭り」だわ。何年か前に行ったっけ。夫は仕事だから、私だけ行かせてもらった。息子と一緒に、昼と夜の2つのお祭を見物したわ~。そうそう、「時代祭」に室町時代が復活するとか言ってたの、息子だったかな。
ここ数日、我が家が契約している会社ではない、インターネットのプロバイダーから売り込みの電話が来ます。ちなみにS社とY社としておきます。何でも、NTTの回線を使わないでADSLを利用できる地域になったそうで、利用料がたいそう安くなるから、ぜひこの機会に乗り換えてくれ、ということらしい。2ヶ月間無料お試しもあるのでという、ありがたいお誘いです。
d0017084_9312275.jpg私は自慢ではありませんが、ブログなんて生意気なことをやっていますが、PCのことはさっぱりわかりません、どうだ、参ったか(・_・;) 利用料の事も、安いに越した事ありませんが、「ナニガドウシテドウナルカラヤスクナル・・・」というのは、すぐには理解出来ないのです。それに我が家は、息子とプロバイダーを合わせてIP電話が無料で使えるようにしているし、携帯も合わせてポイントがたまるようにしているし、なんてことを考えると、そんなことすぐに決められるわけ無いじゃありませんか。まして、夫がいつ退院できるかわからないとあっては、私の頭の中にプロバイダーのことを考える隙間なんて、ありえません。
日曜の夜に電話かけてくる若いお兄ちゃん(だと思う)の仕事熱心さは偉いと思います。それも、「風林火山」が佳境に入った所で。『腹立つぅ~~~っ!』 我が家のインターネット料金を心配してくれる親切さには、一応感謝します。でも、夫の病気でいっぱいいっぱいの私を、これ以上煩わせないで、「お黙り!」というのが、私の偽らざる心境です。ゴメンネ。
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by nyankai | 2007-10-22 09:28 | テレビ パソコン&携帯 | Trackback | Comments(12)