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ちょっと早いけど 暖冬総括 (2/28)

今朝はまばゆい光の中、久しぶりに大草原に綿のように積もった雪が、とってもきれいです。でもたぶん、午後には消えてしまうでしょう。ニャンコ座の町の冬は元々、寒さは程ほどで雪はきわめて少ないのですが、それにしてもこの冬はあまりに桁違いでした。何度か雪景色にはなりましたが、半日から数日で融けてしまい、このままでは根雪にならないで春を迎えそうです。加えて、高台にあるニャンコ座では、冷たく強い北西風が大変であると聞かされていたのが、それもほとんど感じられませんでした。
地球規模では大きな問題である地球温暖化ですが、たびたび書いてきたように、私個人的には夫の病気を抱えて、この暖冬はとても助かりました。札幌までの交通機関に全く支障が無かったし、1人で雪かきしないで済んだし(昨シーズンは、お隣さんが何度かブルで道を開けてくれたらしい)、明るく晴れ渡った日がほとんどで気持ちが滅入らなかったし。
年末年始に帰省した息子は拍子抜けしていたし、雪まつりは雪像制作や維持に苦労したみたいだし、世界ノルディックの関係者のみなさんも色々あったのではないかと思われます。
去年の3月まで住んでいた町は寒い所で、町の「日高山脈館」のHPによると、25日で51cmの積雪だそうです。これは若干少なめ位でしょうか。でもいつもの年なら氷点下20℃以下の日が必ず何日かあるのに、そんな話は今の所聞いていません。つららはどうだろう、すがもりはしてないだろうか。
d0017084_10262155.jpg前回雪が積もった日、1個だけ我流でスノーキャンドルを作ってみました。バケツに雪を入れて、水を加えて押し付けて、そのまま1番置く。バケツから出して、凍っていない水も捨てて、ロウソクを灯すだけ。デッキにあるミッキーのソーラーライトのそばに置いて、夫が無事帰ってきてくれたことに、感謝しました。
このまま、春になるのでしょうか。3月になってから、「もう要らない。」というような、重いドカ雪が積もったりして~!
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by nyankai | 2007-02-28 10:24 | 自然 | Trackback | Comments(2)

テレビに突っ込み三昧 (2/27)

あんなに旅行やドライブが好きなのに、温泉が好きなのに、おいしい物に好奇心が強いのに、夫はことのほかご機嫌良くパジャママン生活を続けています。せめて今のうちに情報だけでもとばかり、ごろ寝&テレビを楽しんでいます。元々テレビに対してマジで突っ込みを入れる人なのですが、見るとは無しに、聞くとは無しに、パッチワークをしていると、とってもおもしろいのです。
ある旅番組で、タレントが青森のストーブ列車に乗ってのコメント「思ったより、ずい分暖かいんですね~。」に対し、夫「バカヤロー、石炭が一番カロリーが高いんだ、暖かいに決まってるだろ、そんなことも知らないのか!」って、見ている人に伝えようという台詞でしょうが(~_~;)
又、ある番組で、川魚を食べたリポーターが「あらっ、川魚なのに、臭みが無くておいしいです。」に対しては「お前は、いつも臭い魚しか食ってないのか~~~!」って、そう言わないといけないって決まってるんじゃないの?
d0017084_10465173.jpg内容は忘れてしまったのだけれど、北海道のニュースにて、現地リポーターが「電車が止まっています。」とか何とかに対し、「そこは電化されてない。何でも都会人ぶって、電車なんて言うな!」そりゃもっともだ、道産子で「電車」と言うのは、(若い世代は知らないけれど)いいふりこきだ。「汽車」か「ジーゼル」(電車じゃない路線が多い)、又は「JR」(私鉄は1つも無い)と言うのが無難なのです。
いっちゃん、その気力は大いにけっこうですが、心臓が悪いのですから、どうか穏やかに突っ込んでください。
 PS 本日、夫はモコモコに厚着をして、「6年生を送る会」に行きました。子供達に頭がうけたと、嬉しそうにしていました。
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by nyankai | 2007-02-27 10:46 | 社会 | Trackback(1) | Comments(4)

息子の元同居人さんへ (2/26)

d0017084_1083929.jpg京都の息子がもうすぐ、演劇仲間とハウスシェアリングしていた一軒家から狭いアパートに引越します。理由は明確、息子のあまりのだらしなさに同居人が愛想を尽かし、出て行かれて、家賃が払えなくなったというきわめて情けないものです。同居人さんには、心から申し訳ないと思っています。
ただ言い訳させていただくならば、息子のだらしなさは、本人の自覚や親の躾の問題ももちろんありますが、何がしかの学習障害によるところが大きい(医者に診断してもらったのではありませんが)と思われるし、そんな息子と大学時代から付き合っていた同居人は充分知っていたはずだし、息子が同居を言い出して懇願したわけでは無いのです。
この同居人さんには、計り知れないほど助けてもらいました。息子が今日あるのは、彼のおかげだと言っても過言では無い程です。息子は自分のだらしなさを何とかしたいと思い、彼は一生懸命それを指摘し続けてくれました。そして疲れきり、諦めてしまいました。当たり前です。親がここまで言い続け、手とり足とり教え続けても直らないものが、たった何ヶ月か言っただけで直るわけが無いのです。それでも親だから、見捨てることはしませんが、同居人じゃたまりません。それに彼は息子より少し年上ですから、どうしても心の奥底に(本人も気付いていないかもしれない)『教えてやら無くては。』の気持ちがあったでしょう。これが同年代なら、喧嘩し合っていれば良かったのかもしれません。
同居人は、去年の暮から何度か息子を通して、私と直接話したいと言って来ていました。でも私は夫の病気で精いっぱいで、他のいっさいのもめ事に巻き込まれるのを拒絶していました。息子自身からの相談にさえ、のりませんでした。それにもしも話したとしても、私はりっぱな親バカだから、息子の肩を持つに決まっています。そうしたら、今まで感謝の気持ちしか持っていない彼に、必ず悪意を抱きます。いつか彼と話せる時がくるかもしれませんが、それはずっと先でしょう。彼が見るとは思いませんが、ここにおわびとお礼を書かせてもらいます。
さて、写真ですが、息子が4月にバイト先のバーでさせていただく公演のリーフレットです。こんなどうしようもない息子ですが、不思議なことに助けてくださる人に恵まれているのです。ありがたいという気持ちをしっかり持って、がんばらないよだめだよ。2人のダメンズと前に置いてあるウイスキーの名前には、すっごく関係があります。さて、それは何でしょうか?(簡単だべさ!)
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by nyankai | 2007-02-26 10:05 | 人 あれこれ | Trackback | Comments(2)

数値的はるかな道のり (2/25)

昨日は姪っ子の結婚式で、朝はホテルの朝食バイキングを気を付けて食べ(たつもり)、お昼はフレンチのランチコースを楽しく食べました。私の口にもむしろ薄味に感じたし、極端にたんぱく質が多いとも思わなかったし、夫もとても幸せそうだったので良いのですが、昨日の夜は少し足首辺りがむくんで、今朝は体脂肪が下がっていました。ということは、やっぱり少しむくみがあるのでしょう。こんなにはっきりと出てしまうのでしょうか。
d0017084_11121561.jpg一昨日の夫の病院の結果は、特筆するような内容はありませんでしたから、まあ良かったということでしょう。
嬉しいのは、「脳性Na利尿ポリペプチド」という難しい項目ーこれは心臓の善し悪しを示す値の1種で、高いのが良くないそうですーが、少しずつ下がってきていることです。なんと言っても、心臓がゆっくりでも良くなっていきさえすれば、長生きできそうだもの。
むくみにかかわりのある「アルブミン」は2週間前と同じで、なかなか改善されていきません。わかってるんですよ。まだ退院して1ヶ月も経っていないことは。
夫は昨日、結婚式の家族集合写真をるほんの少しの時間さえ、立っているのが辛かったそうです。家へ帰ってから、「さっさと撮れよ、って思ってた。」と笑いながら話していましたが、自分の体力の無さをどう感じているのでしょう。それにしても、私は気の利かない妻でした(・_・;)
病院へ行くたび渡されるたくさんの数値に振り回されるのではなく、生活を方向付ける指針となるよう、そして励みになるようにと思います。はるかな道のりなのですから。
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by nyankai | 2007-02-25 11:05 | 美 健康 体力 | Trackback | Comments(4)

結婚 おめでとう (2/24) 

d0017084_2092294.jpg19年前のこと。女の子はピンクのドレスに身を包んで、パパの妹の結婚式の花束贈呈の大役を果たしました。女の子は、苦しんでいる人の力になりたいと、看護師の道を選びました。一生懸命に働いていたある日のこと、志を同じくする若者(病院の事務)に出会いました。2人は少しずつ愛を育んでいきました。そして今日、純白のウエディングドレスを着て、愛する人に永遠の愛を誓いました。 2人はいつまでもいつまでも、幸せに暮らしましたとさ。 おしまい・・・ではなくて。
d0017084_19564580.jpg夫の体調も悪くは無く、無事、姪っ子の結婚式に出席できました。お義母さんは、痩せてはいるけれど、まあまあ元気な夫を見て、ホッとしたようでした。2人の家族と数人の友達のみの、とてもささやかなほほえましい結婚式でした。 教会での結婚式は初めてという夫の両親も、たぶんこういった事に興味津々の年頃だろう花嫁さんの妹(振袖姿きれいでした)や義妹の娘達も、きっと良い思い出になったことと思います。
アヴェ・マリアが流れる中、2人が誓約書に署名している時、『夫と2人で結婚式に出られるのかどうかさえわからなかった日々』や『私たちが結婚した時に、どちらかが命に関わるような病に倒れることがあるなど、考えもしなかったこと』等々、色んな思いが込み上げてきて、不覚にも涙が出ました。
30分ほどのお式の後、両親・妹一家と、お昼を食べました。こんな事でも無いとありえないと思って、フレンチのランチコースにしました。この時だけは夫の食事制限もはずして、ゆっくり楽しくいただきました。
上の写真のめちゃめちゃかわいい男の子は、お正月に帰ってきたせいで今日は来られなかった、息子です。もしも来ていたら、笑いをとろうとして何するかわからなかったので、来なくて良かったのかもしれませんが。
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by nyankai | 2007-02-24 19:55 | 人 あれこれ | Trackback | Comments(5)

病院と結婚式に行ってきます (2/23)

本日、2度目の通院日です。1回目はテキパキと行動しようとして、(夫の)具合が悪くなってしまったので、2時の予約に合わせてゆったり行動します。病院が終ったらホテルに行ってボーッとして、明日は姪っ子の結婚式に出て、お昼を食べて帰る予定です。
明日の夜には、色々報告ができるかと思います。
猫達には、山盛りカリカリとなみなみWaterを置いて行きます。留守番頼むよ。
では、みなさん、行って来ま~す。
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by nyankai | 2007-02-23 09:04 | 美 健康 体力 | Trackback | Comments(3)

首輪にまつわる疑問 (2/22)

「猫の日」だから、今日も猫の話題。ニャンコ座には、ニャン・ニャン・ニャンがいるもんね。
d0017084_9125034.jpg猫を飼っている方は、だいたい首輪をさせていると思いますが、何のために付けさせていて、だいたい何をめどに取り替えていますか?
考えてみると、完全室内飼いの猫には首輪をさせる大きな意味は見つからないです。何でかな?かわいいから・・・お育ち良く見えるから?人間の自己満足かな。
この間、ワン・ニャンの輸入雑貨のお店でかわいい首輪を発見してしまって、少々高めのお値段でしたが、思わずネギとマコに買ってしまいました。ネギには、青緑のゴム入りで鈴と魚の飾りが付いているのを。マコには、赤くて足跡模様の付いているのを。やっぱ、黒猫には赤い首輪でしょ。
d0017084_913394.jpgネギは首輪を傷めないので、もうずいぶん長いこと(たぶん4~5年)同じ首輪をしていました。マコは首の辺りをけたたましく掻くので、すぐにボロボロにしてしまうくせがあり、ニャンコ座座員歴1年と少しなのに、2本目がボソボソになって鈴も取れていました。
さて、ニャンコ座ファンのあなたは、ここまできてなぜニャンコ座の看板女優ダリが登場しないのか、不思議でしょ。ダリは、首輪がだめなんですぅ。正確に言うと、家猫にした当初はネギのお古を数ヶ月間していたのですが、女の子だからときれいなのを買ってつけてやったとたん、おかしくなってしまったのです。身をかがめたまま後ずさりして、必死にはずそうとして、しまいには隠れてしまって。その後は、いくつかの首輪を試しましたが、結果は同じでした。
d0017084_918221.jpg私としては、宝石の付いたゴージャスなのとか、襟の形のとびきりかわいいのをしてやりたいのですが、「あたしは、自由なオンナ。首輪なんかに縛られるのはごめんよ。」と言わんばかりのダリは、自身の毛皮の豪華さで充分なのかもしれませんね。もっとも、首輪をしたとしても、その長い毛に隠れて見えないかな?
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by nyankai | 2007-02-22 09:12 | | Trackback | Comments(12)

ツチノコの正体 そは猫 (2/21)

NHK朝ドラの「芋たこなんきん」は、今週はいよいよツチノコの話です。田辺聖子さんと言えば、日本でも有数の「ツチノコ愛好者」ですが、科学的・合理的思考回路の夫いっちゃん(おっちゃんではない)が、ツチノコについて自論を展開します。以下、夫の見解です。(注:夫はお聖さんの大ファンです。)
d0017084_940755.jpg私は、ツチノコの目撃談を否定するものではない。彼らは真実を語っていると思う。ただ、体長30~80cm、シルバーや茶色や黒の模様から考えて、短いが形の良い尻尾を持ち、少々ズングリムックリした体型の「サバトラかキジトラ」が、顔を前に突き出し、耳を後ろに倒し、ほふく前進している状態と思われる。
その証拠に、蛇の仲間だと言われているにも関わらず蛇行運動はしないし、「チーッ」と鳴いて飛ぶそうである。猫が「ニャオン」としか鳴かないというのは人間の勝手な思い込みであるし、猫のジャンプ力は大したものである。
これらのことを総合的に判断して、ツチノコの正体は絶対猫である。
又、付け加えておくが、「捕われた宇宙人」という有名な写真があるが、あれは毛の短い種類の猫が、人間どもに頼まれて、手をつないで写ってやったのが真実である。あれを宇宙人だと言うならば、猫がそもそも宇宙人なのである。
さらに、多くの人々が体験している「ポルターガイスト現象」であるが、あれこそ正に猫のせいである。深夜、正体不明ののガサッ・ゴトッなどという音がする。朝起きてみると、物が落ちていたり倒れていたり、小さな物がなくなっていたり、ネズちゃんが無残な形になっていたりと、例には事欠かない。正式には「ポルターニャイスト現象」が正しいのであるが、いつの頃からかいかさま学者や映画関係者が、アホな人間を怖がらせるために訛らせてしまったのである。
                        2007年2月 文責:いっちゃん
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by nyankai | 2007-02-21 09:39 | | Trackback | Comments(13)

フォーマル頭巾 (2/20)

私の印象では、この冬は来る日も来る日もお日様キラキラのお天気で経過しています。夫の生き死にに関わる病気という重荷を、いくらかでも軽くしてくれるための神様の配慮なのかもしれません。
24日(土)に、姪っ子の結婚式があります。とは言え、もうすでに入籍を済ませ一緒に暮らしていて、すてきな教会式のお式のみで、披露宴はありません。ちょうど前日の23日が通院日なので、ホテルをとって、ゆったりと出席させていただくことにしました。お式の後、夫の両親と妹一家と、お昼ご飯を食べることにしました。
一般的な結婚式ならば、親族ですから私は黒か色留袖(もちろん持ってますけど)、夫はブラックフォーマルなのでしょうが、そんな堅苦しいものでは無いようです。すっかり痩せてしまった(ただ今増量奮闘中)夫は、黒のスーツ(太っていた頃買った)はブカブカなので、ダイエットしてから買ったスーツ(ミチコロンドンの特売)にするみたいです。
d0017084_1013524.jpg問題は、抗がん剤で髪の毛が無くなってしまった頭です。もちろん何も隠す理由は無いし、夫本人も職場にあいさつに行った時、かぶっていたニット帽をさっと脱いで拍手喝采を浴びていたくらいだから良いのですが、見る人によっては(特にお義母さん)切なく感じるかもしれないので。
キャップにせよバンダナにせよ、どうしてもカジュアルな印象なので、そこで私は自分のために作ったスーツ(母の付け下げのリフォーム1/30付け)の布が余っていたのを利用して、こんな物を作ってみました。商品名「フォーマル頭巾」。一応絹なので、紐を縛る感触もシュッとなかなか良いです。これで、夫と私は、ペアルックで~す。
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by nyankai | 2007-02-20 10:13 | パッチワーク(手作り) | Trackback(1) | Comments(8)

☆スワンの涙☆王子 (2/19)

夫の退院以来、私はスーパーに行くくらいで、かなりの「引きこもり生活」をしています。でも、根がインドア系で、何か作っていられれば幸せなのでどうってことありません。夫が生きて帰ってきてくれたのですから、それ以上何も望まないと思ったのですから・・・ん?
d0017084_1121068.jpgそんな今の私に、新しい世界を届けてくれるのは、インターネットです。この間、「アブナイミクウシイ」に入ってしまって、1人の王子様と出会いました。その名は、☆スワンの涙☆様です。
出身校のコミュニティーを探すといくつかあったのですが、不思議な「○○会」というのがありました。○○の中には先生のお名前(下)が入り、その先生に習った人の集まりでした。会員数5人、こういう奇妙なマニアックなのが良いですよね。早速仲間に入れていただいて、6人になりました。
先生とのことは又場を改めることにして、今日は管理人様のことを。その方が「☆スワンの涙☆」さんです。ミクシイの中のことなので、きっとあまり詳しく書いてはいけないのでしょうから(知りたかったらミクシイに入ってね。)、男性で、しっかりとお仕事をされていて、そんなにお若くは無い(失礼!)でしょうが、詩を愛するロマンチストだというくらいで。
何しろ☆スワンの涙☆ですよ、オックス(わかります?)の。私の感覚では、白鳥は「白鳥の湖」であり、「(瀕死の)白鳥」であり、「白鳥城」であり、「白鳥の王子」であり、とにかく優雅で気高い物なのです。男性ならば、王子様以外の何者でもありません。(画像は、パッチワークカーテンの中のモチーフです。こ、これ、ヴィオラ・ダ・ガンバですね。自分でも忘れてた。)
こんな事を考えながら、ファーチレの次の曲である、ヘンデルの「メサイヤ」を聴きながら針を動かす、これが私の至福の時間なのです。
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by nyankai | 2007-02-19 11:20 | 人 あれこれ | Trackback | Comments(7)