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ごちゃコンまで20日を切った (5/8 母の日)

 R.R.Singersごちゃまぜコンサートvol.7まで、あと20日060.gif
 今日で不愉快なGWも終わります。やれやれ。おまけに今日は私もファーチレという、行くべき所があるので良かった。孫を見送って涙しているじいちゃんとか、海外から戻ってしたり顔で偉そうなことを言うガキンコにはケッと思うしF6C0.gif、そもそもそれを狙ってインタビューするマスコミも不愉快なので、ニュースもあまり見ませんでした。勘違いしてもらっては困るのですが、だからそういう報道を非難している訳ではなく、人間ができていない私は、見ない選択をしているとd0017084_0324588.jpg言っているだけです。
 昨日は、なんちゃって孫たちは途中で帰りましたが、その後大人の歌会は11時頃までやりました。
 今日は、じろうさんのヴァイオリンソロ曲と、N氏の歌の紹介です。とは言え、ヴァイオリンの2曲は、私も全く知りません。じろうさん、ごめんねF3AD.gif。2曲とも小品で、聴きやすいです。
 Alfredo D'Ambrosio(アルフレード・ダンブロージオ)の「セレナータ」―何と、書き魔以上に調べ魔である私が調べまくりましたが、ウィキペディアに「該当するページが見つかりませんでした」と書いてあるほど困難を極めました。わかったら、書きますね。
 「Rêve d'enfant 」(こどもの夢)―ウジェーヌ=オーギュスト・イザイ(Eugène-Auguste Ysaÿe, 1858年 ~1931年)は、ベルギーのヴァイオリニスト、作曲家、指揮者。「こどもの夢」はヴァイオリンと管弦楽のための小品ですが、「1894年生まれの末息子アントワーヌに献呈された」と、記録が残っています。
 じろうさんは、他に私のソロ「ラスト・ワルツ」&「Ale Ale Ale」、d0017084_0353084.jpgそして「少年時代」にもヴァイオリンを入れてくれます。
 「Honesty」(作詞・作曲:ビリー・ジョエル)―1979年発表の、世の中が不誠実に溢れ、誠実さを得ることは難しいが、それでも誠実さを求めていくという内容の歌。甘い声のN氏が歌います・・・たぶん、これで決まりだと思います。
 結局、すごくがんばってごちゃコンの宣伝をしています。その割に成果乏しく、めげそうです。良いですか「行けたら行きます」(絶対来ない人が、気づかいであると大いなる勘違いをしている)と、断った上での(お気楽で軽い)「又誘ってね~」は、私には言ってはいけません。禁句です。不機嫌になります。1番いけないのは、無視ですけど。
 ファーチレ行って、バッハ歌ってきます。マコF6CE.gifだなぁ。
 マイミクさんお勧めの、精神年齢鑑定って言うのがありました→ここ いかがF65B.gif 私は、26歳でした。やっぱり人間ができていない。どうしましょうF485.gif
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Commented by ハル at 2016-05-08 22:59 x
わたしは25歳でしたw
30歳くらいが希望なのですが
Commented by nyankai at 2016-05-08 23:17
★ハルさんへ
私も、若かったのは嬉しいですが、26歳はちょっと~(・_・;)
私達、年子の姉妹だったんだ。
by nyankai | 2016-05-08 09:27 | 音楽(合唱) | Trackback | Comments(2)

ニャンコ座から 「合唱」 「猫」 「ミュージカル」 「パッチワーク」 「亡き夫」 など 大好きなことをおしゃべりします おいでくださってありがとうございます


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